AQUA 感想1

その1(ここ) その2

先日、ようやくクリアしました。

プレイ時間は、平均して1話あたり30分くらい。
クリアまで約30時間かかりました。
(ゲーム内でプレイ時間は表示されないためだいたいの数値です)

ストーリーは3章構成。

第1章は共通部分が半分と各ヒロインルートが半分。
共通部分の最後に出てくる選択肢1つでルートが決まります。
3人のうち2人は、謎だった部分がある程度解明されて終わります。
うち1人は大きな謎が発生したところで終わり、2章へ続きます。

第2章は過去の話で、場面のほとんどがECReDの研究施設内。
視点も主人公の颯太君とは別人です。
人々の生活を便利にしたAQUA、その裏側が語られます。

そして、元の視点に戻って第3章。
全ての謎が明らかになってゆきます。


ちなみに、ストーリーの進行に伴いタイトル画面の背景が変化します。
スタート時は青い海と、そこに佇むルカ。
各ヒロインルートをクリアするとそのヒロインの立絵追加。
第2章に突入すると夕暮れに。
第3章では夜になり、立絵は謎のあの子だけ。
ここからタイトルの音楽も変わります。
ゲームをクリアすると、青い景色に戻るのですが・・・・・・

夜勤

PCを使用する業務がほとんどのため、停電中は仕事になりません。
そこで、設計期限までの時間がない案件の担当者に限定して、停電する時間帯を避けるための夜勤が始まりました。

月曜日の午後に決まって、月曜日の夜から。
なぁ、スタートの時点でおかしくない?

結局昨日はこの地域で停電はしませんでしたが、今日はちょうど今停電してるとこです。
携帯オーディオプレーヤーにラジオが付いているので、携帯電話の電池を温存して情報収集が出来るのは助かります。

あと1時間程で停電が終了、そこから夜勤開始です。

我慢することが援助になるなら、多少の不便など些細なことです

幸い、この近辺では大きな被害はない模様。
地震の影響による変化は、スーパーなどで
一部の商品が品薄になっているくらいです。

東京にいる友人とも連絡が取れて、
無事を確認できたので一安心です。


で、明日から輪番停電が開始されるみたいですね。
4月まで続くらしいですが、現時点で日程が決まっているのは
14日だけで、以降、前日に発表されてゆくみたいです。

この辺りも指定地域に含まれているため
しばらくは不便な生活が続くことになりそうですが
命を守るため、生きる希望を持ち続けるために、
本当に必要としている人の元にエネルギーが届くのであれば
多少の苦労なんて小さなことです。
被災地域の一日でも早い復興を願います。



始めは眩暈がしたと勘違いして、
過労で頭がやられてしまったのか、
と思いました。

chiptune曲 Transfix a DMG



Transfix a DMG(ニコニコ動画)

なにこれ、かっこいい。

ふと、chiptuneやファミコン音源などを用いた
曲を聞きたくなるときがあります。
で、たまたま見つけたのがこの曲。

作者さんは8bitcollective というchiptuneを用いた楽曲の投稿サイトにも曲を投稿していて、こちらから曲のダウンロードができます。

作者さんの投稿ページ(旧アカウント)
作者さんの投稿ページ(新アカウント)

ただ、「Transfix a DMG」は投稿されていないみたいです。残念。

AQUAバナー、しばらくは張ったままにしようと思います

今日はバナーキャンペーンのパッチ配布日。
早速手に入れましたよ。
まあ、クリア後のおまけ要素なので、その威力を目の当たりにする日は
当分先になりそうです。

現時点で存在するクリア後のおまけパッチは
初回特典、バナーキャンペーン参加賞、Push!!3月号の3種類。
あとはPush!!パッチを入手すればコンプです。
まあ、いずれにしてもクリアしないことには・・・・・・


さて、せっかくなので現時点での感想なんかを書こうと思います。

物語全体の構成は章のような大きな括り(ゲームを開始して"START"を選ぶと"WIND"と出てきます。ゲーム起動時、"AIR","SEA","WAVE"などの単語が現れ、その中に"WIND"もあるため、これらが章にあたるものと考えられます。)があり、その中に1話、2話といった1話完結型の話が含まれています。
私の場合は1話プレイするのにだいたい1時間(飯食べながらのんびりやっていたため。普通にプレイすれば30分くらいです)くらいかかっています。

第1話では物語の舞台の紹介と幼馴染(メインヒロインの一人)との再会、第2話では2人目のメインヒロインと親しくなる過程、など毎話メインのストーリーがあります。話の中のメインストーリーはその話の中で完結していくのですが、同時にAQUA世界の謎の部分に関するキーワードが少しずつ現れてきます。
体験版の範囲でも、千紗の原因不明の体調不良、凛の事故からの生還、奈々璃の成長停止状態など、ヒロイン3人ともが謎を抱えていそうな描写があります。

ストーリーについては今回の記事ではノータッチで。

グラフィックは綺麗で、背景なんか良く見ると細かいところまで描いてあったりします。立絵の表情変化もセリフにあわせて細かく変わるので見ているだけでも楽しいです。

BGMは今のところはそれほど派手なものはありませんが、どれも場面に合っていてどこか哀愁を感じると言うのか、切ない感じの曲が多い気がします。
初回特典のサントラ、クリアするまでは聞かない決意で臨んでいます。
クリアしたら、携帯オーディオプレイヤーに入れるんだ。

やはり、シナリオプレイヤーがとても便利です。
CGが表示される位置が分かるため、ややネタばれ的な部分はありますが、
非表示にすればいいことですし、シーンが変わる位置が分かるので
「今日はここまで」と決めれば中途半端な位置でセーブすることもありません。

また、バックログにジャンプ機能があることも良いです。
ボイスの再生だけではなく、そのシーンに飛ぶことが出来るのです。

気になる点としては、全画面のときに表示される範囲とモニタのサイズの違いから画面上下に真っ黒な部分が出来るのですが、そこで右クリックをすると動作が怪しくなること。通常画面では左クリックしてもメニューが表示され(本来なら左は文字送り、右はメニュー)、シナリオプレイヤーではフリーズのようになってしまいます。

メインヒロインの3人も十分に魅力的だが、個人的には先生の性格が好きだ。
基本、自由奔放で幼稚な言動なんだけど、でも必要な場面ではちゃんと大人として大人の視点で振舞うことが出来る。てか、ココロのほうが年上て、先生いくつなの?

体験版公開されましたね。

SORAHANE様のデビュー作、AQUAの体験晩が公開されました。

公式サイトからダウンロード出来ます。
サイズは約455MB、zip形式の圧縮ファイルで解凍後は約482MBになります。

インストール不要のため、解凍したらexeをクリックで開始できます。


SORAHANE様のメンバーであるポチくん、秋月つかささんが
同人サークル「トラウムブルグ7番地」で発表した
「Bye」の雰囲気がとても好きなので、とても期待しています。

本編はすでに買う気でいますが、
体験版の感想をプレイ後に書こうと思います。



受け取りの問題でまだ予約してませんが、
買うことは間違いないです。
初回特典のサントラとか欲しいので予約したいのですが・・・
店舗予約しようにも、特典の付く店ってどこ? な状態なので。

AQUA -SORAHANE ソラハネ- 『AQUA-アクア-』はじめました。「命」と「絆」の近未来学園ヒューマンビジュアルノベル
「SORAHANE - ソラハネ -」公式サイト(R-18のため注意)

「トラウムブルグ7番地」公式サイト(こちらは全年齢OKです)
「Bye」紹介ページ

学祭へ

学祭へ

プルルルル…

発車のベルが鳴る。
しまった、間に合わないか?
慌てて改札を抜け、ホームへの階段を登る。
広がってゆく視界の隅に白いものが映り、大きくなってゆく。

ああ、よかった。間に合ったんだ。

階段を登り終えて、目の前に開いているドアへと走り込む。
ここはグリーン車だ。自由席のある車両まで行き開いている席を探す。

席を見つけ、腰を降ろすと同時に窓越しの景色が後ろへと動き出す。

一息ついて、ふとドアの上にある電光掲示板を見て、初めて気付いた。

逆向きの電車だ、と。



予約なしでホテル利用

大学のときの友人と飲んでいたら帰るの面倒になったから、友人が泊まるホテルに自分も泊まることにしました。
幸い、部屋が空いていたのですぐにチェックインできました。

行き当たりばったりすぎですね。
あんまし社会人がするようなことじゃありません。
まあ、せっかくの機会ですから。



そんなわけで

これから安心して飲みに行けます。
門限なしのとこで良かったです。

修理完了

保険屋さんが提示した過失割合でそのまま決定し、
今日、車屋さんから修理が終わったとの連絡が来ました。

相手側の過失が大きかったため、こちらが払う修理費は
その分少なくてすむものの、10万強もあります。
車の購入金額を考えると相当高価な修理費です。


なにはともあれ、事故から3週間、ようやく車が戻ってきます。
仕事があるから、受け取りは早くて土曜日。
待ち遠しいです。

ブラックボックス残すなら完全無欠にしてください、結果だけの図面なんていらないから設計書を残せ

例えば「この機械は10の位置から開始して、56の位置で終了するように動きます」
としか言われないんじゃ何にも応用できません。

なぜ10の位置から開始なのか、何を基準にそう決めたのか、
終了位置についても同様に何を根拠にそう決めたのか、
それが分からないとどこをどう変えていいのかすら分かりません。

こんな、時間に猶予が全くない状況の中で図面から設計基準の
推定なんてやってられないんです。

あぁ、もう、何で設計書がないんだ!
残せ、とにかく残せ!
ひとまず、形はどうでもいいから、数字を決めた根拠を残してくれ!

応用の利かないブラックボックス部品なんて何の価値もない。

保険屋さんからの連絡

私の担当者が決まり、その方から連絡がありました。

事故の状況は当日伝えてあったのですが
改めてその確認がありました。

今後は相手とのやり取りや事故証明の受け取りなど
すべて代わりにやってくれるとのことです。

その後、相手方の保険屋さんから連絡があり
私の担当者の方を教えました。


保険屋さんから連絡が来るのを待つ段階に入ったと思うので
とりあえず、これで私がすべきことはひと段落ついた、
と言うところでしょうか。