ネタバレが激しすぎるRPG――最後の敵の正体は勇者の父―― の Any% と 100% の RTA チャートです。
天使の微笑 戦闘の仕様
スペルトナエルのアニマルの仕様・検証データ
スペルトナエルのアニマルの仕様に関するデータです。
この記事は直接的な攻略情報ではありませんが、アニマルを組み込んだ戦略を考える際の参考資料としてお使いください。
ご注意
アニマルたちの神秘性というのかファンタジー性というのか、そういったプレイヤーがゲームに対して抱く想いをデータによって暴いて単なるゲームの仕様というものにしてしまいかねない情報なので、それをご承知の上でご覧ください。
もくじ
スペルトナエルの持ち込みなし攻略「ヤサシイJJS(ジャック・ジェリー・サクラ)ビルド」
スペルトナエルで自分なりにたどり着いた戦略です。
大まかな特徴
- サメで敵の弾を消して安全を確保しつつ攻撃力を強化
- クラゲとイルカで防御力とライフを強化して事故防止
- 中盤以降は考えることが少なくてすごく楽
実演動画
スペルトナエル計算機
スペルトナエルの戦闘での、敵を倒すための攻撃回数、敵の攻撃に耐えられる被弾数、その戦闘での収入を計算します。
攻略の際に攻・防のめやすとしてご利用ください。
入力フォームは左右のボタンを押して値を増減でき、直接数値を入力することもできます。(直接入力する場合は半角で入力してください)
RTA で役に立つ Steam ゲーの Tips
下手するとゲームが動かなくなったりセーブデータが消えたり、場合によっては Windows が起動しなくなる場合もあります。ご注意ください。(この記事は Windows を前提に説明しています)
何かトラブルがあっても自力で復旧できるだけの知識と覚悟を持って、全て自己責任にてお願いします。
もくじ
ATRI -My Dear Moments- をクリアしたという記録3(アニメ版について)
記録1
記録2(ネタバレあり)
記録3(アニメ版について)(ここ)
その2に引き続き、ネタバレ注意。
原作およびアニメ版のネタバレを含みます。
もくじ
バグと魔法使いの自作カスタムステージ
フォギミさんの「バグと魔法使い」のカスタムステージ機能で遊ぶことができる自作ステージです。
カスタムステージの遊び方
これは DLsite 版でカスタムステージを遊ぶ場合の手順ですのでご注意ください
指定の customstage.txt に上書きしてお試しください。「カスタムステージをコピー」ボタンを押すとテキストがクリップボードにコピーされます。
カスタムステージのテキストデータはタイトルメニューの「カスタムステージ」選択時に読み込まれるようで、ゲームを起動したままでも customstage.txt を書き換え可能です。
ご注意
- カスタムステージをプレイするには、100 問全てをクリアしたうえで隠しメニューを解放する必要があります。(攻略情報はこちらの動画をご覧ください)
- ここに掲載している自作ステージはクリアできることを ver1.02 にて確認しています。
- ver1.10 以降ではクリア不可能なステージがあります、ご注意ください。
動的計画法を用いた巡回セールスマン問題の解法による、Donut Dodo のドーナツ取得順の最適化
Donut Dodo という、画面内の小さなドーナツを全て集めて最後に大きいドーナツに触れるとステージクリアできるアクションゲームについて、ドーナツの取得する最速の順番をアルゴリズムを用いて計算してみようと思い、やってみました。
今の風を感じて - 100% のチャート
今の風を感じて - 100% の RTA チャートです。
記録動画
なし
公開している記録動画はまだありませんが、このチャートで 02:01:05 のタイムを出しています。
Bomb Chicken の解法案まとめ
Bomb Chicken の解法案をまとめました。
私の Twitter にて発表していたのですが、ツリーのつなげ方を間違えてぐちゃぐちゃになっていたこと、検証順に発表していたのでステージ順とは異なる並びになっていたことから、ステージ順に並べたまとめを作りました。
ダンジョンパーティー Any% で 13:14.40 を達成
バグ技使用可の Any% でも記録を出しました
技の精度向上と運による敵避け次第で記録更新の余地がありますが、私としてはこれで満足
なんらかのきっかけでモチベ出ない限りは、このゲームタイトルのRTAはここで一旦お終いのつもりです
というか、累計プレイ時間が長い RKS FS と今の風を感じてのどちらも記録を動画化していなくて、思い付きで挑戦した DeepSeaHunter と公表予定の無かったダンジョンパーティーは動画化したという、気持ちの入れ方との逆転現象
前回の動画が、玖白名義で作った初めてのえちいコンテンツ
このブログですでにエロゲレビュー記事書いてますが、あれはエロ部分に触れずにあくまでノベルゲーとしてのレビューだったので、えちいコンテンツとしてはノーカンです