RKS FS トラウステージの水流スキップ解説動画



RTAの動画を見て壁抜けの存在を知り、海外のフォーラムのログを調べてヒントを集め、自分でやってみたらできてしまいました。

が、成功したり失敗したりと安定せず、検証のためにUSBコントローラのキー入力に反応するインジケータを探してきてゲーム画面ごと録画して、コマ送りに便利だからという理由で動画編集ソフトで再生していたわけです。

気がついたら、なぜか解説動画を作り始めていました。
せっかくなので、投稿。


制作サークル:[erka:es]
公式ページ:Rosenkreuzstilette Freudenstachel
DL販売:DLsite(パッケージ版と同じ内容)|steam(英語翻訳付き)

スピーカーノイズの原因判明

数年に渡って悩まされてきたスピーカーノイズの原因がようやく判明しました。

携帯・スマホをスピーカーの近くに置いていた事が原因でした。

ノイズが発生するタイミングは不定期で、ノイズの音自体はいつもほぼ同じ。ケーブルを変えたり、配線経路を変えたり、スピーカーそのものを変えたりしましたが全く改善せず、スピーカーに入る信号は正常なことまでは分かったのですが、半分くらい解決を諦めてました。

分かったきっかけは偶然でしたが、まさかこんなにあっさり解決するとは。

真正面から殴りかかってくるタイプのヤバいバー

お酒の量が、普通の2.5倍くらいある。


完成品の量は普通と同じなので、単純にアルコールの量が2.5倍くらいになっている。

注文したのはロングカクテルなのに、ショートカクテルを飲んでいるみたい。

懲りずにウイスキーのロックを頼んでみたら、デフォルトでダブルよりも多い、印象。少なくとも、シングルの量じゃない。

結局、KOは回避しましたが、大きな傷が残りました。
当初はここから数件はしごするつもりだったのですが、もうムリ。

玖白さんとrpn電卓

学生時代に大学生協で関数電卓(CASIO fx-4800P )を購入
 ↓
入社後も継続して使用
 ↓
rpn電卓の存在を知って興味を持つ
(シェア1%未満のガジェット読本
 ↓
思いきって電卓を切り替える(HP 35s
 ↓
会社のPCでもWindows標準電卓から
フリーソフトのrpn電卓(SK-RPN22 )に切り替える
 ↓
スマホの電卓を使おうとして
普通の電卓が使えなくなってる
ことに気付く
 ↓
スマホにもrpn電卓(Droid48 )をインストール ←今ここ



RNP 逆ポーランド記法(

スマホ時代にあえて専用デバイス

正直、機能だけを考えるとスマホがあれば事足りる。
ただ、性能を考えると餅は餅屋なわけです。

ガラケーの時点で、ソフト次第で出来ることの範囲は広がったように思います。
さらに、スマホが一般的になってからはハードの性能向上と合わせて、よりソフトでなんとかなる範囲が広くなったように思います。


しかし、モバイルバッテリーが量産されている現状を考えると、長時間に渡って起動し続けるアプリと、スマホとの相性は良くはないと思います。

ガラケー感覚では、スマホの充電間隔は短すぎ。


そんなわけで、音楽再生専用のデバイスが欲しいのです。スマホのバッテリー残量を気にしないで音楽再生したいのです。


汎用機によるオールインワンと、専用器による使い分け、人によって最適な形は違ったとしても、最後に行き着く形は似たようなものであって欲しいのです。

おすすめのRTAinJapan動画(RiJ3 以前)

これまでのRTA in Japanで行われたRTAから、個人的に印象に残っているものや面白かったものを中心にピックアップしました。

TwitchとYouTubeに録画がアップされています。
Twitchの録画は配信ページそのものの録画で、配信時の視聴者コメントも表示されます。
YouTubeの録画は配信時の視聴者コメントはありません。

  1. RTA in Japan
  2. RTA in Japan Online
  3. RTA in Japan 2
  4. RTA in Japan Online 2
  5. RTA in Japan 3

  6. RTA in Japan Online 2019
  7. (別ページ)

ひと月遅れのあけおめ更新

今更ながら、今年初めの更新です。
今年 初めの更新が2月になってからのこれというあたり、色々な不安定さを感じていただけたら幸いです。


長年に渡って更新が中断しているRKSの縛りプレイ動画、録画編集環境の問題とモチベーションの問題で、今も更新の目処が立っていないという現状。
 攻略的にも正直詰んでいて、プレイヤースキル的に無理。猶予数フレームをノーミスで何回も成功させなければならなくて、どうしようもありません。

自分自身でRTAのプレイヤー側として関わりだしました。現状、プレイヤースキルは当然のこととして、ゲームタイトル的にもネット上に公開できないため、この企画は自然消滅の可能性が大きいです。
ググった限りでは、走者が他にいなさそうなので、公開さえできたならば暫定世界一位かも?

RTAinJapanとGDQの過去動画の中からおすすめの動画を、記事にして更新予定中。

自身の「ものづくり」には物理的な物だけでなく情報など形のない「もの」も含んでいます。
なので、自分のとって料理のレシピも「ものづくり」の一つです。
このブログの特集記事も、ものづくりの一つとして認識しています。
物理的でも、情報だけでも、個人的な感覚としては、最も楽でかつ楽しいのは企画している段階。最も楽しいのは完成した後の段階。
企画してから完成までの間が、楽しみはあるものの最も辛い段階。
企画から完成まで到達できる割合は、ある意味自身の実力を数値化したようなものではないかと考えています。

GDQ の紹介

もうひとつ紹介、こちらは国際的なRTAのイベントです。

「GDQ」
アメリカで開催されている世界で最大規模のRTAイベントで、チャリティーを目的としている。
年始と夏、年に2回開催されていて、どちらもホテルを貸しきって一週間に渡るオフラインイベント。

年始はAwesome Games Done Quick (AGDQ)、
夏はSummer Games Done Quick (SGDQ)。
RTA in Japan (以後、RiJ)はこのイベントを参考にしている部分もあるため、RiJに対して本家と言われることもある。

GDQ 公式サイト
本家配信ページ(Twitch)
チャリティーTシャツの販売ページ(イベント期間中のみ購入可能)
JapaneseRestream(日本語再配信ページ)
JapaneseRestream 告知twitter


始めからチャリティーイベントとして行われているらしく、年末と夏とで別の寄付先のようです。
前回の SGDQ2018 では200万ドルを超える寄付金が集まっています。

寄付合戦でゲームのプレイ内容を指定したり、寄付額がボーダーラインを越えることでボーナスゲームが追加されたりと、「寄付」を軸とした視聴者参加型の部分がかなり大きい印象を受けます。

この視聴者参加型の部分はRiJではtwitter投票の形で採用されています。

日本からは、法律の壁なんかがあるため直接寄付をすることができませんが、イベント限定Tシャツの購入などを通して寄付できます。

毎回とは限りませんが、日本からも数名のプレイヤーが参加することもあります。

本家配信は英語なのですが、これに日本語の解説などを追加した有志による日本語再配信も行われています。

RTA in Japan の紹介

自分自身は眺めて楽しんでるだけの立場ではありますが、少しでも知名度が上がってくれればとの思いで、RTAイベントの紹介です。


「RTA in Japan」
年末に行われる、国内最大規模のオフラインイベント。今回で3回目。
ネット配信有り。配信ページから過去の配信を再生できるので、見逃しても安心。
夏にもオフライン版のイベントを実施。こちらはこれまでに2回開催しています。

RTA in Japan 公式サイト
RTA in Japan 公式twitter
配信ページ(Twitch)


現時点では、RTAの発表会と言った感じで、数日間に渡って連続して様々なゲームのRTAを披露してゆくイベントです。

将来的にはRTAを通してチャリティーも行うイベントにしたいとのことで、今回は試験的に現地限定でグッズの販売が行われるそうです。


RTA:リアルタイムタイムアタック
ゲームのクリアタイムを競う競技のひとつで、ゲーム内のロードややり直しなども含んだ現実世界での時間をクリアタイムとして採用しています。
RPGなど、タイトルによっては5時間を越えるものもあります。
国際的には、Speed run と言われています。

久々の久々更新

お久しぶりの更新です。
前回が12月だったので、10カ月ぶりでございます。

お仕事が忙しすぎて更新頻度が落ちていたところに、大きな怪我してさらに更新頻度低下して、追い打ちでお仕事忙しくて今の状況なわけです。
これまでで最も長い中断期間になってしまっているわけです。

さてさて、改めまして皆様お久しぶりですございます。お変わりないでしょうか?
こちらは、いろいろ変わりました。


このブログの本家扱いだったwebサイトが、サーバの個人サイトサービス終了のため無くなったり、大怪我して後遺症が残ったり、住んでいる場所が変わったり、実家関係の色々があったり、携帯の機種変更でガラケーからスマホにしたりと、個人的にはこの10年で規模も頻度も変化が大きかった年だったと感じています。


メール投稿はメールアドレスさえ覚えていれば更新できるけど、ログインはパスを忘れたらなにも出来ない。
そんな当たり前なことに今さら気づきました。

慣れの割合が大きいですが、フリック入力難しい。

そもそも、久々すぎるけど、メール投稿は無事に出来るんだろうか?


てなわけで、とりあえずメール投稿を久々にやってみるテスト。