下田にお出掛け

下田で開催された痛車・コスプレイヤー・同人イベントに参加してきました。
下田開港160周年【BlackShips-黒船-】



2014.10.4 写真と文章を追加。

そるてぃおーるど

瞬間最大風速では過去最高のバランス。
ソルティドッグ・オールドスタイルはジンベースで、グラスのふちに塩を付けるスノースタイルではなく、塩を混ぜてシェイクするスタイル。

自分の場合、酔い具合によって適切な塩の分量が変動します。

そこそこ飲んだ2件目、その時点での酔い具合から考えると、過去最高のバランスに出会うことができました。

はやくから さけ いりびたり

先月末でお気に入りの喫茶店が無くなってしまったので、次の喫茶店を探していたものの玉砕。

もういいやと、早い時間からやっているバーに突撃。
普段ならまだ部屋にいるくらいの時間です。


今日のキーワードはスクリューキャップのワイン。
開栓の他にも、魅力的な仕草はあると思うのですよ。
華やかな動作を伴うものばかり注目されがちとは思いますが、本当に技術が必要な動作こそ、見た目は地味だったりするものなのです。
それ故に、わかる人には伝わるし、そこに仕事人としての美しさがあると思うのです。
初めて触れる人に向けて、華やかさも必要だと思います。そして、そこから深さを伝える部分の一部に、地味かもしれないけれど技術が必要なものが重要だと思っています。

かしこくなったですよー

トワイスは倍の意味、アップはストレートアップ(ストレート)の略。
つまり、トワイスアップとは「ストレートの倍」という意味なわけです。

なので「倍の量水を加える」と意訳できるわけです。

「倍の水増し」というとイメージがかなり悪いように感じます。

「倍まで加水」と言うと、調整、てな前向きで良いイメージな感じがします。

つまりは、ものは言い様ということなのかもしれないのです。
全ての事柄が「合理的」「合理性」と言う観点のみで判定される訳ではない以上、イメージ戦略の影響力は意識せざるを得ないはずだと思うのです。

名前を変えたら売れるようになって、終にはヒット商品となっていた」
そんな話を聞いたりもします。

結局、ものの本質を理解した上で評価するならば良いのですが、イメージだけで評価するのは、本質を理解できていないことを公の場に発信しているようなものだと思います。

RKSの特殊武器縛りプレイ動画Kapitel04投稿



MAD?的なものに挑戦してみました。
死亡数が多かったら、やってみたいと思っていた構成だったのですが、やってみた結果、予想していた倍以上の制作時間がかかってしまいました。

制作サークル:[erka:es]
紹介サイト:Rosenkreuzstilette Freudenstachel

Kapitel 03|04(ここ)|05

動画作成中

いざ動画作成をがんばろうとしたところで、仕事が忙しくて編集する時間が取れなくなってしまい、まだ投稿できるところまでできていません。

今回のシリーズでは、自分が思う「オワタ式動画のお約束」を意識して編集しているつもりです。
1.死亡シーンは全て含める
2.花火大会シーンに未到達エリアのものを含めない
3.成功テイクは極力、復帰地点からノーカットで

意識しているつもりではあるのですが、徹底するには、私の力が足りていません。


また、花火大会についても、自分の中で決まりごとを作っています。
1.カット編集で死亡の瞬間をつなげるだけの編集は避ける
2.単純なn×n分割は避ける

こちらについては、既存の動画との差別化を意識した結果だったりします。
で、死亡シーンをワイプさせる方式に至ったわけです。
画面内のオブジェクトの動きと、パリーンの瞬間を同期させるなど、地味に手間なことをやっています。

パリーン回数が少ないうちは何とかなるのですが、多くなってくると編集作業の終わりが見えなくなるという問題点があります。さらに、短時間にたくさんの死亡シーンを簡単に詰め込む方法が確立できていないことも現時点での問題点です。


などと、言い訳ばかり並べてしまいましたが、なんとか時間を確保しながら次回の動画の制作を行っておりますので、もうしばしお待ちいただけましたら幸いです。



もうすぐ、動画をにこ動に初投稿してから1周年、動画を再生していただいた方、コメントしていただいた方、マイリスしていただいた方、皆様に感謝いたします。
皆様のご支援があったからこそ、スローペースながらも動画投稿を続けるモチベーションを維持することができています。
また、字幕解説という、かなり古いスタイルのプレイ動画であるにもかかわらず、一部の動画が再生数3桁に到達できたことも、皆様のご支援があったからだと考えています。重ねて、御礼申し上げます。

シリーズものとしてはじめたからには、時間がかかっても最後までやりきるつもりです。
今後とも、よろしくお願いいたします。

茶葉届いたです



キームンとアールグレイ、あと、すでにビンに移してしまったので写真には写っていませんがダージリン。

アールグレイは今ビンに入っている分がなくなったら移し変えるとして、あとひとつあるビンはアッサムで使用中。
保管場所の容量が不安だけど、キームン用にもうひとつビンを買ってしまおうかな。

お茶葉通販

ついに、通販に手を出してしまいました。

お茶葉を買うならここ、と決めているお店があります。
基本的に、買うなら店舗でという思考があります。

が、連日の水出し紅茶で茶葉を使いすぎて、手元の残量が心もとなくなってしまったため、通販を利用することに決めました。

店舗までとなると、気軽に行ける場所ではないのです。
日帰りでいけないことはありませんが、ほとんどそれだけで終わってしまいそうな感じです。

今回のお目当ての銘柄は、そもそも一覧にすら表示されていませんでしたが、他の銘柄をいろいろ購入。
注文した次の日に発送完了のメールが届きました。
これで、安心して再び水出し紅茶の毎日を過ごすことができます。




ちなみに、喫茶店のマスターから話を聞いていると、なんとなくどの商社から茶葉を買っているかが分かります。
そのへんも、紅茶に力を入れているお店の特色のひとつではないかと思います。

USB充電で気をつけなければならないこと

USB充電に対する認識不足があったため、内容を変更させていただきました。

スマホやiPadなどをUSBポートを利用して充電する場合、電源側の性能を知らなければ十分な充電をすることができない場合がある。

スマホやiPadなどは充電に1200mA必要とする。

一方、USBの規格では定格電圧、定格電流が次のように決められている。
 USB2.0 : 5V、500mA
 USB3.0 : 5V、1000mA
そのため、一般的なUSBポートから充電を行おうとすると供給能力が足りないため、充電に時間がかかってしまったり、充電ができなかったりする。
もし、定格以上の電流が流れてしまった場合でも、保護回路の働きによって電流が遮断されるようになっている。

純正のUSB充電器の場合、USBの規格以上の電流を流すことができるようになっている。
この場合でも、いきなり大きな電流が流れるわけではない。
実際に流れる電流はスマホなどの側で制御していて、まずは規格の制限を越えない範囲で電流が流れるようにしておいて、大電流に対応した電源であることを検知すると大きな電流が流れるようにしている。

大電流に対応している場合でも、いちどに複数台のスマホなどを接続すれば定格電流を越えてしまう可能性がある。

いずれの場合にしても、ちゃんとした製品であれば電流を制御したり、保護回路が働いたりするため充電が遅くなる程度の問題にしかならない。


しかし、安価な製品、粗悪な製品の場合、これらの機能が不安定であったり、搭載されていなかったりすることがある。そのような製品で充電を行うと異音がしたり、異常な発熱があったり、場合によっては発火してしまう、感電するといった事故につながる恐れがある。



参考
「知らなきゃ損するiPhone、iPad、Android、タブレットなどの急速充電の仕組み(改訂版:2013/12版)」瀧/TAKI's Blog
「火を噴くUSB充電器!」三田典玄の「体育館の裏話」 Ver.3.0
「事故続発の非正規品USB充電器に注意」 日刊SPA!
「ユニバーサル・シリアル・バス」Wikipedia