APOLLO
11/28~30の3日間限定!
web上で開催される同人音楽即売会
画像投稿SNS"pixiv"とイベントごとの同人音楽視聴サイト"同人音楽超まとめ"のコラボ企画。
同人音楽超まとめの15秒再生方式を使用しており、15秒で自動的に曲を切り替えながら視聴できます。
気に入った作品や気になる作品があったら、詳細ページからカートに入れることができます。
作品によってダウンロード販売だったりCD販売だったり、このイベントだけの限定価格になっていたりするようです。
決済はpixivが運営するBOOTHのシステムを利用しているため、同人音楽の即売会でありながらクレジット決済、銀行決済、コンビに決済を利用することができます。ただし、代引きには対応していないようです。
まだ少し見てみただけなのですが、参加作品がとても多い!
ジャケ買いも楽しみ方のひとつではあると思っていますが「音楽作品であるなら視聴したい」と思うのもごく当たり前のこと。
しかし、これだけ作品が多いと視聴するだけでもかなり大変です。
そんなときこそ15秒再生モードが便利なのです。
「15秒じゃ足りない、もっと聴きたい」と感じたときはフル視聴モードに切り替えれば視聴音源(アルバムであれば全曲クロスフェードなど)をフルで聴くことができます。
同人音楽には商業音楽とは異なるコンセプトで制作されているものも多くあると思います。
というより、商業音楽ではできないようなことでもできてしまうのが同人音楽の強みのひとつではないかと思います。
だからこそ、自分のツボを強烈に刺激する、そんな出会いをすることだってあります。
買うつもりが全くなかったとしても、まずは気楽に作業中のBGM代わりくらいの気分で、同人音楽に触れてみてはいかがでしょうか?
2014/10/26
音楽同人イベントM3
ずっと行きたいと思っていたM3、ついに初参加です。

通販などでは手に入らないサークルさんの作品もあり、調子に乗って手に取っていたら予算を使いきっていました。
あらかじめ回ろうと決めていた所はほぼ全て回ることが出来たのでそれなりに満足。
入場券にもなっているカタログですが、前売りは買っていなかったため、当日販売のものを買う必要がありました。
ネットを調べてみると、すぐに売り切れた時もあれば、終了時間近くまで残っていた時もあるようで、その時々で差がある様子。
売り切れになっても、場内の込み具合によってはカタログ無しで入場出来るようになるらしいのですが、公式サイトを見ても記述が見られず条件がはっきりしない。
そんなわけで、当日販売のカタログを買えるかが心配でしたが、お昼前の段階では問題なく買うことが出来ました。
事前に、回りたいサークルの名前と場所と試聴したCDのタイトルをリストアップしたプリントと、配置図に丸を付けたものを用意しておいたおかげで、かなりスムーズに回ることが出来たと思います。
ただ、失敗したのはジャンルやメモ書きを記載しなかったことです。
予算の都合や売り切れたりその場で予定外のジャケット買いをする可能性を考えて、買えないものがあるだろうと考えていました。
そこで、まずは知っているサークルの新譜を最優先にして、次に知らなかったサークルをジャンルで分けて優先度を決めていました。
しかし、会場に入って現物を目の前にしてもどの優先度だったのかがわからなくなってしまったのです。
次回、行く機会があったときは忘れないようにしたいです。
あと、配置図はA3サイズくらいで印刷するとメモ書きするスペースと取り扱いやすさのバランスが良いと思います。
無料配布を合わせて、全部で44枚のCDを手に入れることが出来ました。
通販等を行わないサークルや、会場限定のCD等もあるため、私が普段利用している同人ショップや通販ではこれだけの種類を集めることが出来ません。
何より、作者さんにお会いできるということもこのようなイベントならではの魅力ではないかと思います。

ちなみに、このサイトで視聴曲を聞きました。
デフォルトの設定では自動的に15秒ずつで視聴曲を切り替えながら聞くことができるため、比較的効率よく視聴曲を聞くことができます。また、、新譜の有無、公式サイトへのリンク、ジャンルなどの情報を見ることもできます。
回る予定のサークルリストの作成もこのサイトのお気に入り機能を使用させていただきました。
通販などでは手に入らないサークルさんの作品もあり、調子に乗って手に取っていたら予算を使いきっていました。
あらかじめ回ろうと決めていた所はほぼ全て回ることが出来たのでそれなりに満足。
入場券にもなっているカタログですが、前売りは買っていなかったため、当日販売のものを買う必要がありました。
ネットを調べてみると、すぐに売り切れた時もあれば、終了時間近くまで残っていた時もあるようで、その時々で差がある様子。
売り切れになっても、場内の込み具合によってはカタログ無しで入場出来るようになるらしいのですが、公式サイトを見ても記述が見られず条件がはっきりしない。
そんなわけで、当日販売のカタログを買えるかが心配でしたが、お昼前の段階では問題なく買うことが出来ました。
事前に、回りたいサークルの名前と場所と試聴したCDのタイトルをリストアップしたプリントと、配置図に丸を付けたものを用意しておいたおかげで、かなりスムーズに回ることが出来たと思います。
ただ、失敗したのはジャンルやメモ書きを記載しなかったことです。
予算の都合や売り切れたりその場で予定外のジャケット買いをする可能性を考えて、買えないものがあるだろうと考えていました。
そこで、まずは知っているサークルの新譜を最優先にして、次に知らなかったサークルをジャンルで分けて優先度を決めていました。
しかし、会場に入って現物を目の前にしてもどの優先度だったのかがわからなくなってしまったのです。
次回、行く機会があったときは忘れないようにしたいです。
あと、配置図はA3サイズくらいで印刷するとメモ書きするスペースと取り扱いやすさのバランスが良いと思います。
無料配布を合わせて、全部で44枚のCDを手に入れることが出来ました。
通販等を行わないサークルや、会場限定のCD等もあるため、私が普段利用している同人ショップや通販ではこれだけの種類を集めることが出来ません。
何より、作者さんにお会いできるということもこのようなイベントならではの魅力ではないかと思います。
ちなみに、このサイトで視聴曲を聞きました。
デフォルトの設定では自動的に15秒ずつで視聴曲を切り替えながら聞くことができるため、比較的効率よく視聴曲を聞くことができます。また、、新譜の有無、公式サイトへのリンク、ジャンルなどの情報を見ることもできます。
回る予定のサークルリストの作成もこのサイトのお気に入り機能を使用させていただきました。
2014/09/27
RKSの特殊武器縛りプレイ動画Kapitel05投稿
この回を通して、フロストクリンゲの使い方が上達できたように思います。
横方向だけでなく、上と斜め上にも発射できる部分は明らかな長所なのですが、一定距離飛ぶと一瞬停止して地面に落下し、その後は地面に沿って進む、という特徴的な動きをするため初めはメタルブレード感覚で使用していたこともあり、射撃武器としては射程が短い、という印象が大きかったです。
そこから、ある程度射程距離をつかんでくると一瞬の停止や地面に落下する軌道も利用できるようになってきます。
制作サークル:[erka:es]
紹介サイト:Rosenkreuzstilette Freudenstachel
Kapitel 04|05(ここ)|
2014/09/21
2014/09/13
はやくから さけ いりびたり
先月末でお気に入りの喫茶店が無くなってしまったので、次の喫茶店を探していたものの玉砕。
もういいやと、早い時間からやっているバーに突撃。
普段ならまだ部屋にいるくらいの時間です。
今日のキーワードはスクリューキャップのワイン。
開栓の他にも、魅力的な仕草はあると思うのですよ。
華やかな動作を伴うものばかり注目されがちとは思いますが、本当に技術が必要な動作こそ、見た目は地味だったりするものなのです。
それ故に、わかる人には伝わるし、そこに仕事人としての美しさがあると思うのです。
初めて触れる人に向けて、華やかさも必要だと思います。そして、そこから深さを伝える部分の一部に、地味かもしれないけれど技術が必要なものが重要だと思っています。
もういいやと、早い時間からやっているバーに突撃。
普段ならまだ部屋にいるくらいの時間です。
今日のキーワードはスクリューキャップのワイン。
開栓の他にも、魅力的な仕草はあると思うのですよ。
華やかな動作を伴うものばかり注目されがちとは思いますが、本当に技術が必要な動作こそ、見た目は地味だったりするものなのです。
それ故に、わかる人には伝わるし、そこに仕事人としての美しさがあると思うのです。
初めて触れる人に向けて、華やかさも必要だと思います。そして、そこから深さを伝える部分の一部に、地味かもしれないけれど技術が必要なものが重要だと思っています。
2014/09/07
かしこくなったですよー
トワイスは倍の意味、アップはストレートアップ(ストレート)の略。
つまり、トワイスアップとは「ストレートの倍」という意味なわけです。
なので「倍の量水を加える」と意訳できるわけです。
「倍の水増し」というとイメージがかなり悪いように感じます。
「倍まで加水」と言うと、調整、てな前向きで良いイメージな感じがします。
つまりは、ものは言い様ということなのかもしれないのです。
全ての事柄が「合理的」「合理性」と言う観点のみで判定される訳ではない以上、イメージ戦略の影響力は意識せざるを得ないはずだと思うのです。
名前を変えたら売れるようになって、終にはヒット商品となっていた」
そんな話を聞いたりもします。
結局、ものの本質を理解した上で評価するならば良いのですが、イメージだけで評価するのは、本質を理解できていないことを公の場に発信しているようなものだと思います。
つまり、トワイスアップとは「ストレートの倍」という意味なわけです。
なので「倍の量水を加える」と意訳できるわけです。
「倍の水増し」というとイメージがかなり悪いように感じます。
「倍まで加水」と言うと、調整、てな前向きで良いイメージな感じがします。
つまりは、ものは言い様ということなのかもしれないのです。
全ての事柄が「合理的」「合理性」と言う観点のみで判定される訳ではない以上、イメージ戦略の影響力は意識せざるを得ないはずだと思うのです。
名前を変えたら売れるようになって、終にはヒット商品となっていた」
そんな話を聞いたりもします。
結局、ものの本質を理解した上で評価するならば良いのですが、イメージだけで評価するのは、本質を理解できていないことを公の場に発信しているようなものだと思います。
2014/08/23
RKSの特殊武器縛りプレイ動画Kapitel04投稿
MAD?的なものに挑戦してみました。
死亡数が多かったら、やってみたいと思っていた構成だったのですが、やってみた結果、予想していた倍以上の制作時間がかかってしまいました。
制作サークル:[erka:es]
紹介サイト:Rosenkreuzstilette Freudenstachel
Kapitel 03|04(ここ)|05
2014/08/16
2014/08/02
動画作成中
いざ動画作成をがんばろうとしたところで、仕事が忙しくて編集する時間が取れなくなってしまい、まだ投稿できるところまでできていません。
今回のシリーズでは、自分が思う「オワタ式動画のお約束」を意識して編集しているつもりです。
1.死亡シーンは全て含める
2.花火大会シーンに未到達エリアのものを含めない
3.成功テイクは極力、復帰地点からノーカットで
意識しているつもりではあるのですが、徹底するには、私の力が足りていません。
また、花火大会についても、自分の中で決まりごとを作っています。
1.カット編集で死亡の瞬間をつなげるだけの編集は避ける
2.単純なn×n分割は避ける
こちらについては、既存の動画との差別化を意識した結果だったりします。
で、死亡シーンをワイプさせる方式に至ったわけです。
画面内のオブジェクトの動きと、パリーンの瞬間を同期させるなど、地味に手間なことをやっています。
パリーン回数が少ないうちは何とかなるのですが、多くなってくると編集作業の終わりが見えなくなるという問題点があります。さらに、短時間にたくさんの死亡シーンを簡単に詰め込む方法が確立できていないことも現時点での問題点です。
などと、言い訳ばかり並べてしまいましたが、なんとか時間を確保しながら次回の動画の制作を行っておりますので、もうしばしお待ちいただけましたら幸いです。
もうすぐ、動画をにこ動に初投稿してから1周年、動画を再生していただいた方、コメントしていただいた方、マイリスしていただいた方、皆様に感謝いたします。
皆様のご支援があったからこそ、スローペースながらも動画投稿を続けるモチベーションを維持することができています。
また、字幕解説という、かなり古いスタイルのプレイ動画であるにもかかわらず、一部の動画が再生数3桁に到達できたことも、皆様のご支援があったからだと考えています。重ねて、御礼申し上げます。
シリーズものとしてはじめたからには、時間がかかっても最後までやりきるつもりです。
今後とも、よろしくお願いいたします。
今回のシリーズでは、自分が思う「オワタ式動画のお約束」を意識して編集しているつもりです。
1.死亡シーンは全て含める
2.花火大会シーンに未到達エリアのものを含めない
3.成功テイクは極力、復帰地点からノーカットで
意識しているつもりではあるのですが、徹底するには、私の力が足りていません。
また、花火大会についても、自分の中で決まりごとを作っています。
1.カット編集で死亡の瞬間をつなげるだけの編集は避ける
2.単純なn×n分割は避ける
こちらについては、既存の動画との差別化を意識した結果だったりします。
で、死亡シーンをワイプさせる方式に至ったわけです。
画面内のオブジェクトの動きと、パリーンの瞬間を同期させるなど、地味に手間なことをやっています。
パリーン回数が少ないうちは何とかなるのですが、多くなってくると編集作業の終わりが見えなくなるという問題点があります。さらに、短時間にたくさんの死亡シーンを簡単に詰め込む方法が確立できていないことも現時点での問題点です。
などと、言い訳ばかり並べてしまいましたが、なんとか時間を確保しながら次回の動画の制作を行っておりますので、もうしばしお待ちいただけましたら幸いです。
もうすぐ、動画をにこ動に初投稿してから1周年、動画を再生していただいた方、コメントしていただいた方、マイリスしていただいた方、皆様に感謝いたします。
皆様のご支援があったからこそ、スローペースながらも動画投稿を続けるモチベーションを維持することができています。
また、字幕解説という、かなり古いスタイルのプレイ動画であるにもかかわらず、一部の動画が再生数3桁に到達できたことも、皆様のご支援があったからだと考えています。重ねて、御礼申し上げます。
シリーズものとしてはじめたからには、時間がかかっても最後までやりきるつもりです。
今後とも、よろしくお願いいたします。
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