紅茶のイベント

ルピシアさんが開催している紅茶のイベント、グランマルシェにいってきました。

日本各地で定期的に開催しているようです。
、前から気になっていて、それなりに近い会場ということで行動に移しました。

混雑状況によっては入場制限がかかることもあるそうで、事前に予約することで優先的に入場できるみたいですが、予約なしで突撃です。

待たずに入れましたが、予約なしだと入場前にアンケートの記入が必要です。

おそらく事前予約の記入項目と同じだと思います。
あと、予約していると入場時におみやげがもらえます。


かなりの種類を試飲できます。
さすがはルピシアさん、紅茶だけでなく緑茶や烏龍茶、ルイボスティーに麦茶など様々なお茶がそろっています。
他にもポットや茶漉し、お茶菓子なども。

全て、会場限定の特別価格なので結構お得。







今回、絶対に見ておきたかったのがチャイの実演。
片方のカップを高く持ち上げながら二つのカップに交互に注いで泡立てる、というのを生で見ることができました。

ちなみに、ここで使った使った茶葉だけでなくスパイスも砂糖すらもルピシアさんのもの。さすがです。




イベントならでは、と思ったのが各地域ごとの店舗でしか扱っていない地域限定フレーバもそろっていること。
アールグレイが好きなくせして、他のフレーバティーには興味がないのでよくわかりませんが、フレーバティーに興味があるなら行く価値はあるかと思います。




他にも、焙煎緑茶の実演やアウトレット品、イートインなんかもありました。


ふと、スタッフさんの名札が目に入って「○○店」と書かれていることに気付きました。
会場の出口直前の会計の時に気付いたので、イベントスタッフの内どれくらいが各店舗から来ているかはわかりませんが「お茶淹れや接客に慣れたスタッフを配置している」印象があって良いとと思います。

文字の間隔を美しくそろえるゲーム

the kerning game

多少ズレても100点もらえるようですが、安定して高得点をもらうのは難しいです。10問やって、総合96点でした。

人数の規模に合わせたお茶の入れ方

紅茶
ポット、鍋、やかん

緑茶
きゅうす、きゅうすで濃く入れてお湯で薄める

自転車は右側禁止と言うけれど、右側の歩道はどうなの?

はじめに

あくまで私個人で調べた結果であって、法的効力を保障するものではありません。
 また、この記事を書いた時点で入手できたソースを基にしているため、6/1以降でもこの通りであるかについても保証できません。
 あらかじめ、ご了承願います。

右側の歩道でも条件を満たせば通行できる
  • 原則は、自転車は車両なので車道の左側を通行する。
  • ただし、自転車は軽車両に含まれており左側の路側帯を通行できる。
    路側帯については2013年の改正で右側通行禁止となった。
  • 特例で、道路標識などによって許可されている場合や、車道を走ることが危険である場合など、条件を満たせば歩道の車道寄りを通行できる。
    ここでは左側の歩道でなければならないといった記述は見当たらない。

車道・路側帯・歩道の違い

「道路」といっても車道や歩道などさまざまな部分に分けることができ、その部分ごとに扱いが異なっている。
  • 車道:車両が通行するために縁石や白線などで分けられている部分。
  • 歩道:歩行者が通行するために縁石や白線などで分けられている部分。
  • 路側帯:歩行者が通行するなどのために白線などで分けられた部分。

周りの人の認識

一部メディアで発表している内容や周囲の人との会話から「歩道も含めて6/1から自転車の右側通行は禁止」という認識があるように思ったので調べた結果が今回の記事です。
 そもそも、この6月から新しくなる部分のメインは罰則についての部分で、ここで話題になっている「自転車の右側通行が禁止」は2013年12月に施行された路側帯通行のことのはず。私がソースを見つけられないだけ?

参考リンク

「道路交通法」e-Gov
「歩道の通行位置」自転車の道路交通法
「歩道はOK?わかりにくい自転車「右側走行禁止」ルールまとめ」
NAVERまとめ
「道路交通法の一部を改正する法律について 2013年06月14日」警察庁
「自転車の通行方法等に関する○×クイズ Q2」下部の補足部分警視庁

2015/6/1の改正についてはこちらのリンクを参考
「自転車の取り締まりが強化! 6月1日の道路交通法改正の注意点」All About
「自転車はルールを守って安全運転~自転車は「車のなかま」~」警察庁

イロモノだいすき

ノンアルコールのジントニックという、地雷臭溢れるステキな逸品。

下手にノンアルコールビールとかに対抗しないで、微炭酸サイダーとか名乗っておけば良いのに。

中学の家庭科の授業で買った裁縫道具、今でも使ってます

ずっと使い続けているスーツのボタンが、経年劣化によってヒビが入り割れてしまったので、新しく買ってきたボタンに付け替えました。

少し前にもやったばかりなので縫い方はだいたい覚えていましたが、念のために図付きで説明してくれているサイトを検索。
玉結び、いつも汚くなってしまうので普通に結び目を作りました。
ボタンの角度がそろっていないのは妥協しました。
最後に玉止め、ここも苦手なのですが、今回は比較的きれいに出来たような気がします。

パジャマなんかは生地の裏まで針を貫通できるのでやりやすいのですが、スーツは2枚に重なった表面側の生地だけに針を通す必要があるので難しいです。

参考
「スーツ・ジャケットのボタンの付け方」谷町テーラーパーツ
「ボタンのつけ方」手芸小物♪ついつい研究ブログ

日帰り小旅行

連休であっても日帰りなのです。

今回の行き先は、半年くらい前に計画していたものなのですが、なかなか時間が取れず延期し続けていたのです。

仕事が一段落したことと、連休に入ったことから、ようやく実行に移すことができました。





気付いたら、途中の更新を全くしていなかったという体たらく。

今回の小旅行は「お腹一杯で行けなかった」というところを除けば、行きたかったところに行けたのでそれなりに満足。

湯本の手打ちのラーメン屋がすごく良かったです。
味も良いし、接客も良いし、大将のキャラクターも面白い。

登山電車の登山ぷりが想像以上だったです。
電車って、あれだけの勾配でもカーブしながら登れるんだ。すげぇ!


次に来たときは、もっと奥の方まで行きたいな。

早ければ紫陽花、それがダメだったら すすき の季節には来たいと思います。

4月のおもひで

3月まで数ヶ月にわたって取り組んでいた大きな案件が一区切り付いて、ようやく落ち着けるかと思っていたのに、4月に入ったところで臨時で面倒な仕事が舞い込んできてしまいました。

その結果、勤務地が一時的に変更となった影響で、

・朝起きる時間が1時間半早くなる
・4月中の累計移動距離3,000Km
・累計移動時間約75時間
・移動中に読んだ本10冊

この臨時の案件は4月いっぱいで無事終了、今度こそ、ようやく一息つくことができます。

M3行って来ました

今回は開始15分前くらいに会場に到着。
カタログは並ばずに買えましたが、入場列には並びました。
入場開始から30分~1時間くらいがそれほど並ばずに入場できそう。



今回も前回と同じ予算でしたが、平均単価が低かったためか購入枚数は多い印象です。
事前に順位付けした購入予定リストを作っていたため、ほぼ予定通りに買えたと思います。

ただ、そのために予定変更しての衝動買いをする余裕がほとんどなかったらことは反省点です。
購入予定リストは事前に試聴できたものしか含んでいないので、現地に来て欲しくなるものもあるわけです。

あと、リストの順位付けは正解でしたが、並びが高評価順だったのは三角。展示場のフロアごとに評価順にした方が使いやすいと思います。



今回も楽器の生演奏を堪能してきました。仕切りなどはないので、隣どころかフロア内の複数のブースから発せられる音が混ざってしまうのを我慢できれば、それなりに楽しめます。

演奏のパフォーマンスをしているブースでは音量をチェックする係の人がいることに気付いたりもしました。



まだまだ欲しいCDがあるのですが予算を使いきったため、終了時間前に撤退です。
鞄への入れかたも、前回の失敗を生かして、はじめから整頓しながら入れるようにしていました。
メッセージペーパーやステッカーなどの特典が付くこともあったため、クリアファイルを持ってきていたことも良かったです。



あと、今回は購入したCDが旧譜である割合が高くなっているはず。
サークル名だけチェックしていた前回とは違ってCDタイトルまでチェックしたので、購入しているのは試聴した曲が収録されたCDなのです。

それと、年末にweb上で開催された同人音楽イベント「アポロ」でDL購入した曲の中で、特に気に入った曲が収録されているCD現物を手に入れることも今回の目的のひとつだったことも、旧譜率の上昇に影響しています。
何で気に入った曲がことごとく歌詞カード付いて来なかったんだ……



ここから先は前回同様、ひたすらPCに取り込む作業をこなすのみ。
ただ、前回ほど自由な時間が確保出来そうにないので、全ての曲を取り込んで全ての曲を聴き終わるのはまだ先になりそうです。

他の予定があるけれど、GWの時間を少し使ってしまおうか。



ところで、すでに棚がいっぱいになっていて、今日買ってきたCDを入れる隙間もないのは、どうしよう。

玖白さんと飲み屋

とある居酒屋にて

日本酒頼んだら、飲み方を聞かれる希有な体験をしたです。
ストレートでお願いしましたが、他に何があったんでしょう?



とあるバーにて

ウイスキーバッグを頼んだら、ウイスキーマックが出てきたです。
知ってるカクテルが増えました。


そこらのスーパーでも手に入るような銘柄なら一通り揃えていてリーズナブルなお店もあれば、そこらのスーパーではまず置いていない銘柄を揃えているややお高いお店もある。
3時間に渡りマスターと1対1で語り合えるバーもあれば、ほぼ満席でマスターと話をする時間なんてないバーもある。

いずれにしろ、自分好みのお店に巡り会えたらな、それは幸運なことだ。



飲んで満足、帰宅して

自分の命の危機を少しでもなくすために、風呂にも入らず、即、就寝。

どうせ明日も休日だし。

ああ、そうだ。
情報収集しに行って、聞き忘れたことがあった。
それはまた、次の機会にしよう。