今年も学祭へ

18:03

毎年行く度に思っていますが、今年も構内の様子がいろいろ変わっていました。
今になって気付いたことですが、建物の名前すらも変わっていました。いつから変わっていたんだろう?

で、また来年も変わっている予定の話を聞きました。




18:16

研究室にお邪魔して話をしていたら、気付いたときには予定していた滞在時間をオーバーしていました。

そんな訳で、ここから夜の部。
毎回行っているバーに寄ってから帰ります。




19:24

この1杯が飲みたかった。

初めてこのバーに来たときに頼んだカクテルで、もう一度この味を堪能したかったのです。
季節のカクテルで、前回来たときはなかったため、今回こそは、と思ってました。




21:22

ウイスキーに強いバーなので、アイリッシュチアーを頼んでみたら、やや残念な結果に。
やはり、一般的じゃないんだよなぁ。




22:25

何回か寄らせてもらっていますが、今更ながら、マスターの出身地が、私の母方の実家と同じということがわかりました。
なんだかんだで、世間は案外狭いものだと実感しました。

今回のM3でお目当てだったサークル

今回のM3では、事前に視聴サイトやカタログなどを利用して
訪問・購入の優先順位をつけていましたが、
その中でも特に優先順位が高かったサークルを紹介します。

M3 2015 秋

10:59 早く着いてしまった

今回は開場から少ししてから入場しようと考えていたのですが、開場時間より前に到着してしまったです。


東京に来たついでに寄っていこうと考えていたお店があって、10時の開店に合わせて東京到着。
無事、用事を済ませたのですが、思っていたよりスムーズに終わってしまったのです。

で、他にやることもないのでM3会場にやって来た訳です。

でも、今年の春に比べると、待機列が小さい印象。




14:22 早めに撤退

予算を使いきってしまったので、ここで撤退です。

3回目の参加なためか、予想していたよりもスムーズに回ることができました。

一部、完売のため入手できなかったものもありますが、予定していた旧譜はほぼ買えたので、それなりに満足。




15:21 今回の反省点など

訪問予定サークルのリストについて

ブースは順番に並んでいるため、配置図が無くてもそれほど困らない。必要になった時は開場内に張ってあるのを見るか、カタログがある。
対応アプリがあれば、スマホがもっともコンパクトかも。

優先度が高い順に並べても使いにくいだけ。ブース順のリストだけで十分。

優先度の値と、ブースの番号と、サークル名、試聴した曲名の配置は要改善。紙に印刷して、どう折り畳むかを考慮した配置にしたい。

枚数が増えると扱いにくくなる。今回はA4横が4枚だったが、次回はA4縦にしたい。

せめて、第一展示場と第二展示場は別々の紙に分ける。


会場での動き

競争率が高いものを狙わないなら、入場直後は人口密度が小さい方へ行くと動きやすい。
正面から入場した時と、待機列から入場した時とで入口が異なる。入口とサークル配置の位置関係は把握しておくべき。

試聴サイトの曲

試聴サイトに掲載されている曲はあくまで試聴サイトの管理人さんが貼ったもので、必ずしもM3に持ち込まれる曲とは限らない。各サークルの公式サイトで公開されたお品書きが最も信頼できる情報。




17:35 よく行くバーにて

移動で疲れた、という名目で早い時間から開いているバーに入って、夕飯の前から酒浸り。

ダメ人間。




21:58 後先考えられないダメなヒト

「旧譜全部下さい」
「○○以外全部下さい」
とか言っていた結果、
68枚のCDを持ち帰ることになり
部屋の棚に収納できなくて途方にくれる。

御殿場アート・クラフトフェア

事前に確認したバスの時間が適当すぎたため、無駄に時間がかかってしまったです。

ようやく、会場行きのバスに乗れた。

隠れ家的なお店

紅茶に強そうな喫茶店があるとの情報を仕入れたので、他の用事のついでに行ってみようと思いました。

住宅街の中にある、民家の一部分を店舗に改造した隠れ家的なお店で、あまりにも住宅街の中過ぎて車どころか、自転車さえも止める場所が見当たりません。

今回は、ここがメインではなく、荷物もあったりしたので、場所を確認できただけでも良しとして、次回はもうちょっと下調べをしてから行こうと思います。

クリームティーのためだけにお出かけ

クリームティーというのは
紅茶とスコーンのセットメニューのことです。

お気に入りの喫茶店が無くなってからずっと
紅茶の種類が豊富な喫茶店を探し続けていて、
バスと電車と徒歩で片道1.5時間くらいの所に
お店があるという情報を手に入れたので行ってきました。
土曜日に。

歩きつかれて、更新を先延ばしにしていた結果
翌日更新になってしまいました。


何で、こう、紅茶メインのお店は遠いところしか
見つからないのでしょうか?

自分で考えろ、勝手なことするな、上司のこの言葉はホントに理不尽なのか?

後輩との会話から、ふと気付いたわけです。
上司の「自分で考えろ」「勝手なことするな」という言葉は本当に理不尽な言葉なのか、と。


上司の言葉に含まれるニュアンスや普段の言動から、私は次のような解釈をしています。

・自分で考えろ
いつかはあなたが上司の立場になって下を引っ張って行くことになるのだから、今のうちから自分で考える訓練をしておきなさい。

ここでのポイントは「考えろ」だと思います。
この言葉が出てくるとき、上司はあなたの案が聞きたいのです。
そして、ここには「行動しろ」という言葉は含まれていないのです。


・勝手なことするな
あなたは責任をとる立場ではないので、行動に移す前にその是非を責任者に問いなさい。

問題発生の有無によらず、責任者に無断で行動したときに、この言葉が出てくるように思います。

ここでも、上司はあなたの案を聞かせて欲しいと思っているのです。



つまり、聞き手にとっては矛盾しているように感じても、言っている方はどちらの言葉にも同じ意味を込めているのです。

「自分の頭で考えて、責任者の許可を得てから行動しなさい」



まあ、あくまで私の解釈であって、実際に上司がこのような思いで発言しているとは限りませんし、本当に単に理不尽なことを言っているだけかもしれません。

紅茶のイベント

ルピシアさんが開催している紅茶のイベント、グランマルシェにいってきました。

日本各地で定期的に開催しているようです。
、前から気になっていて、それなりに近い会場ということで行動に移しました。

混雑状況によっては入場制限がかかることもあるそうで、事前に予約することで優先的に入場できるみたいですが、予約なしで突撃です。

待たずに入れましたが、予約なしだと入場前にアンケートの記入が必要です。

おそらく事前予約の記入項目と同じだと思います。
あと、予約していると入場時におみやげがもらえます。


かなりの種類を試飲できます。
さすがはルピシアさん、紅茶だけでなく緑茶や烏龍茶、ルイボスティーに麦茶など様々なお茶がそろっています。
他にもポットや茶漉し、お茶菓子なども。

全て、会場限定の特別価格なので結構お得。







今回、絶対に見ておきたかったのがチャイの実演。
片方のカップを高く持ち上げながら二つのカップに交互に注いで泡立てる、というのを生で見ることができました。

ちなみに、ここで使った使った茶葉だけでなくスパイスも砂糖すらもルピシアさんのもの。さすがです。




イベントならでは、と思ったのが各地域ごとの店舗でしか扱っていない地域限定フレーバもそろっていること。
アールグレイが好きなくせして、他のフレーバティーには興味がないのでよくわかりませんが、フレーバティーに興味があるなら行く価値はあるかと思います。




他にも、焙煎緑茶の実演やアウトレット品、イートインなんかもありました。


ふと、スタッフさんの名札が目に入って「○○店」と書かれていることに気付きました。
会場の出口直前の会計の時に気付いたので、イベントスタッフの内どれくらいが各店舗から来ているかはわかりませんが「お茶淹れや接客に慣れたスタッフを配置している」印象があって良いとと思います。

文字の間隔を美しくそろえるゲーム

the kerning game

多少ズレても100点もらえるようですが、安定して高得点をもらうのは難しいです。10問やって、総合96点でした。

人数の規模に合わせたお茶の入れ方

紅茶
ポット、鍋、やかん

緑茶
きゅうす、きゅうすで濃く入れてお湯で薄める