記録1
記録2(ネタバレあり)(ここ)
記録3(アニメ版について)
ここから先はネタバレ注意
asl で利用するためのゲーム内の値を asl で監視するためには、Cheat Engine などのツールを使ってその値が書き込まれているメモリアドレスのポインタパスを特定する必要があります。
値を検索してポインタスキャンをするのがポインタパス特定の基本的な方法ですが、Unity 製ゲームの場合は構造解析機能を利用することで効率よくポインタパスの特定を行うことができます。
Autosplitter を制御するための asl ファイルの作成を補助してくれる asl-help というツールがあります。
この記事では Unity 製ゲームにおいての asl-help の基本的な使い方を説明します。
パズルゲームをテーマとした RTA イベント、Puzzle Game RTA Festival 5 (PGRF5) に、バグと魔法使いというゲームの Any% というカテゴリで出場しました(アーカイブ)
Flexbox を使ってラジオボタン and or チェックボックスとテキストとを横並びに配置することで、テキストの回り込みを回避します。
コンポーネントの仕様や性質によっては必ずしもここで挙げている全ての項目を確認する必要はないと思います。 必要に応じて必要な項目を確認しましょう。
チェックシートとして使うにはやや抽象度が高いと思います。 また、注目している点が違うだけで意味としては重複している項目があるかもしれません。 確認項目の参考資料とかチェックシートの土台くらいの気持ちでご利用ください。
フォギミさんの「バグと魔法使い」のカスタムステージ機能で遊ぶことができる自作ステージです。
これは DLsite 版でカスタムステージを遊ぶ場合の手順ですのでご注意ください
指定の customstage.txt に上書きしてお試しください。「カスタムステージをコピー」ボタンを押すとテキストがクリップボードにコピーされます。
カスタムステージのテキストデータはタイトルメニューの「カスタムステージ」選択時に読み込まれるようで、ゲームを起動したままでも customstage.txt を書き換え可能です。